世界初の挑戦!!銚電プロレス 必殺!10両編成 銚電エビ固め炸裂

電車という日常空間が、非現実のプロレス会場に!!あのDDTプロレスリングの企画「路上プロレス」シリーズが2017年4月16日、春の銚子にやって来た!
銚子電鉄車両そのものがプロレス会場となるので、今回は仲ノ町駅でDNA上野選手が乗車切符をかねた入場券を検札し、お客様が入場する運びとなった。

試合のルールはバトルロイヤル形式、エニュウエアフォール時間差マッチ。
3カウント、ギブアップ、または停車中に外に出て、乗車できなければ失格というルールで、銚子電鉄の仲ノ町駅から、終点の外川駅まで各駅ごとに選手が乗車し参戦する。どの選手がどの駅から入場するのかはシークレット、見てのお楽しみという流れだ。

スタートの仲ノ町駅では車掌帽子をかぶった高木大社長が入場。
続いて、銚子市が台湾とのインバウンドで友好特化した経緯から、台湾出身のイケメンレスラー「レッカ」選手が入場。
そしてHERO!「HARASHIMA」選手が入場曲と共に登場すると、電車の車内が一気に白熱し、プロレス会場に変身!
熱い戦いの火蓋が切って落とされた!銚子電鉄×DDT『電車プロレス』 試合の詳細な流れは次記事にて!

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